よく考えたら、死刑が確定して執行命令が出る前から、僕が反抗的な態度を取ってたら、特別食のご飯に刑務所長が腹を立て毒を盛ったり、ミットレーベンという施設に居た頃、冷蔵庫に冷やしてた水に川崎と言うスタッフが青酸カリを入れたり、刑務所長の娘が囚人の暴力団に頼んでカッターナイフで寝首をかこうとしたり、サリンを部屋にまいたり、犯罪ですよねwww
なお、刑務所長が腹を立ててエボラ出血熱を使用では、感染者が最近も二人出ました。エボラ出血熱も計算したら、死刑が確定して執行命令が出る前だと思います。刑務所の言い訳は「毒で死なないからエボラ出血熱使っちゃった(笑)」です。死刑が確定して執行命令が出る前からだと、僕から見ると「反抗的なので腹を立てエボラ出血熱使っちゃった(笑)」ですよねwwwww
ちなみに僕は裁判があった事を聞いてもいないし、弁護士も見たことないし、裁判にも参加していません。国民の権利として裁判を受ける権利があると思います。ちなみに、光市母子殺害事件だけでは永山基準とか他にも減刑出来る材料があって死刑は絶対ないはずですが、僕の余罪って何かあるのですか?
ネットで暴れた事は、刑務所や犯罪者の皆さん以外には、土下座して謝罪したいです。ごめんなさい。
(集団ストーカーさん談)

エボラ出血熱(Ebola hemorrhagic fever)は、フィロウイルス科のエボラウイルス(Ebola virus)を病原体とする急性ウイルス性感染症。出血熱の一つです。
潜伏期間は通常7日程度。発病は突発的で、発熱、悪寒、頭痛、筋肉痛、食欲不振などから、嘔吐、下痢、腹痛などを呈する。 進行すると口腔、歯肉、結膜、鼻腔、皮膚、消化管など全身に出血、吐血、下血がみられ、死亡します。 致死率は50~89%と非常に高く、死亡者の殆どに消化管出血が見られます。エボラ出血熱ウイルスに対するワクチン、ならびに、エボラ出血熱感染症に対して有効かつ直接的な治療法は確立されていません。
ま、死刑執行前の、集団ストーカーさんを実験として使うのは良いでしょう。
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